ガイナ

ガイナ シスタコート 防音・断熱・結露防止に!!塗る断熱材シスタコート日進産業の代理店

  • ガイナ
        特徴

  •     効果
        仕組み
        3大効果と15の機能
  • ガイナの実績
        7年経っても効果は持続!

  •     温風搬送ダクト熱効率向上
        中に塗っても夏涼しい
        寒い部屋にガイナ塗布
        音と臭いが消えた
        室内温度が7.7℃上昇
        施工例
        カラーバリエーション
  • ガイナのビフォーアフター
        屋上暑さ対策

  •     内装事例
  • シスタコート
        特徴

  •     仕組み
        施工事例
        ショールーム
        施工要領
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        シスタコート施工

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        カビ対策
  • ノン結露
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        実験報告
        ビフォーアフター
  • 結露防止テープ
        特徴

  •     使い方
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        塗ったもののはがし方
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    上手に塗る為のポイント!!

    【上手に塗る為のポイント!!】
    ガラス面をきれいに掃除する
    UV液をスポンジに適量浸して一気に塗る
    二重塗りは厳禁、乾燥するまで触らない!

    乾燥した後の清掃は水拭きにして下さい。

    洗浄液をバケツに入れ、水で30倍に薄めて使用して下さい。
    塗布面の汚れがひどい場合は、先ずぬれ雑巾等で掃除します。 1.で作った洗浄液を雑巾に浸し窓を拭く、その後キッチンタオル等で入念に掃除します。
    窓枠にマスキングテープを貼ります。 塗布の時、窓枠に液漏れした場合の保護のため、十分にガードして下さい。 塗布直前に再度乾いたスキジーでガラス面のほこりを払います。
    角容器にUV液を約3分の1移し、その中でスポンジ刷毛にUV液を均一に浸します。
    スポンジ刷毛を水平にして窓ガラスの右上端より、上から下へゆっくりとずらして塗ります。 下まで塗り終りましたら、次にその左側で上から下へ塗ります。
    この時、前に塗った面と2~3mm重なるように塗って行きます。 スポンジ刷毛に液を補充します。(液がスポンジ刷毛より滴り落ちない程度) この要領で順次左側へずらして塗って行き、窓の左端まで塗ります。 重なって塗った部分は時間が経つと滑らかに均一になります。
    重なって塗った部分は時間が経つと滑らかに均一になります。 塗り終わって2~3時間は手を触れないようにして下さい。 マスキングテープを剥がして下さい。(この時、塗り面に触らない様に要注意)
    表面は順次硬化して行きますが、2週間は塗布面の掃除は避けて下さい。 塗布面にUVチェックカードをあて、効果の程を確認して下さい。
    塗る断熱材シスタコート日進産業の代理店 株式会社山中工業
    東京都板橋区三園2-13-19 TEL : 03-3939-3153 FAX : 03-3939-3286
    mail : info@yamanaka3.com